モーリス・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ

モーリス・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ

「プラティニ国際指揮者コンクール」の3次予選。

千秋の1曲目の課題曲はモーリス・ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」。

モーリス・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ

S. Ozawa Conucts Pavane pour une Infante Defunte (Ravel)


この曲では、そこそこの演奏をした千秋だったが、課題2曲目のリヒャルト・シュトラウスの「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」ではミスってしまう。。