バルトーク:アレグロ・バルバロ

バルトーク:アレグロ・バルバロ

ニナ・ルッツ音楽祭に参加するために長野県にやってきたSオケのメンバー達。

のだめはニナ・ルッツが講師をするピアノのクラスへ。

ニナ・ルッツから課題曲として通知されていたバルトークの組曲「アレグロ・バルバロ」を弾くように言われたのだめ。

しかし、のだめは練習していなかったし、もともと楽譜も読めないので、上手に弾けません。。

そして、ニナ・ルッツに怒られて「GET OUT!!」と言われてしまったのだめ。。

バルトーク:アレグロ・バルバロ

Béla Bartók at the piano Allegro Barbaro

ニナ・ルッツは参加したメンバーに「もう少し、この曲のリズムを鋭く野性的に」とアドバイスしました。

この曲が入っているCD

バルトーク:ピアノ曲集
コチシュ(ゾルターン)
B000066ILX
↑試聴できます!ハンガリー出身の名ピアニスト・コチシュが奏でる緊張感のバランスと野蛮さと若さが結合した切れ味鋭い一枚!