J.S. バッハ:<平均律クラヴィーア曲集2>16番ト短調 BWV885

J.S. バッハ:<平均律クラヴィーア曲集2>16番ト短調 BWV885

のだめが出場するマラドーナ・ピアノ・コンクールの二次予選は3曲も演奏しなくてはならない。

その中の1曲、J.S. バッハの「<平均律クラヴィーア曲集2>16番ト短調 BWV885」をハリセンの家で練習するのだめ。

しかし、どうしても勝手に作曲してしまうという悪い癖が出てしまう・・・。

J.S. バッハ:<平均律クラヴィーア曲集2>16番ト短調 BWV885

Bach Fugue No.16 in G minor, BWV885 Well Tempered Clavier Book II

のだめのめちゃくちゃな演奏を聴いたハリセンは「途中から聴いたことあらへんフーガになってるで。たのむから作曲すんな!神に対する冒涜や!バッハは途中から戻られへん!ちゃんと暗譜しとかなあかん!」と焦りまくる。

それでも、のだめの才能に何かを感じるハリセン。